本日22時半からオンライン雑談会やります!テーマはあなたが選ぶ理想の父子は?

20/06/2021


監修者

ishihara masamitsu(石原 昌光)kawauso編集長

kawauso 編集長(石原 昌光)

姉妹メディア「はじめての三国志」にライターとして参画後、歴史に関する深い知識を活かし活動する編集者・ライター。現在は、日本史から世界史まで幅広いジャンルの記事を1万本以上手がける編集長に。故郷沖縄の歴史に関する勉強会を開催するなどして地域を盛り上げる活動にも精力的に取り組んでいる。FM局FMコザやFMうるまにてラジオパーソナリティを務める他、紙媒体やwebメディアでの掲載多数。大手ゲーム事業の企画立案・監修やセミナーの講師を務めるなど活躍中。

コンテンツ制作責任者

yuki tabata(田畑 雄貴)おとぼけ

おとぼけ(田畑 雄貴)

PC関連プロダクトデザイン企業のEC運営を担当。並行してインテリア・雑貨のECを立ち上げ後、2014年2月「GMOインターネット株式会社」を通じて事業売却。その後、姉妹メディア「はじめての三国志」を創設。戦略設計から実行までの知見を得るためにBtoBプラットフォーム会社、SEOコンサルティング会社にてWEBディレクターとして従事。現在はコンテンツ制作責任者として「わかるたのしさ」を実感して頂けることを大切にコンテンツ制作を行っている。キーワード設計からコンテンツ編集までを取り仕切るディレクションを担当。


【誤植・誤字脱字の報告】 バナー 誤字脱字 報告 330 x 100



【レポート・論文で引用する場合の留意事項】 ほのぼの日本史レポート引用について



おとぼけ(田畑)ナレーション

 

こんばんは、ほの日TVの中の人です❗

 

6月は祝日が無く、わりと忙しい6月後半の父の日。思い出したと思ったら過ぎていた、ということはありませんか?

 

「今年の父の日はいつ?」と思ったらすぐにカレンダーをチェック!今年こそは、いつも頑張っているお父さんにきちんとありがとうを伝えましょう。そこで父の日は、恒例のほの日メンバーや日本史好きの方達がワイワイ語り合うイベントを実施しますよー。

 

はじ三倶楽部 スマホでオンライン雑談会に参加する読者

 

一緒に憂鬱な気分を忘れて和気あいあいと日本史と父について語りながらASMR音声で心を癒しましょう!

 

今年の父の日は、まったりと日本史を語る!陽気なBGMと共に(日本史ver)のライブ配信が、2021年6月20日(日)22:30に決定しました!(パチパチ👏)もちろん中の人、「主宰:おとぼけ」と「編集長:kawauso」の両名がチャット💬にて参加予定です。

 

kawausoさんを中心に講義を受ける視聴者

 

ほの日の可愛らしい背景画と心温まるオンライン空間で、日本酒や甘酒を片手に日本史について22:30〜24:00の1時間半、中の人たちとゆる〜く雑談をしながら梅雨を楽しみながらワイワイ語り合いませんか?

 

雑談テーマは「あなたが選ぶ理想の父子は?」6月20日(日)は父の日。

そこで、日本史に登場する偉人で理想の父子を選んでみましょう。

 

桜井の別れで知られる忠臣楠木正成と楠木正行

父子で平家の黄金時代を築いた平清盛と平重盛家康をビビらせた父子、

真田昌幸と真田信繁容赦ない甘やかし父子、豊臣秀吉と豊臣秀頼破

天荒な不良御家人と幕末の外交官、勝小吉と勝海舟

最後まで分かり合えなかった悲劇の父子、斎藤道三と斎藤義龍

父の重圧を耐え抜いて幕府を繋いだ徳川家康と徳川秀忠

 

kawauso編集長とおとぼけ

 

フィクションだけど、拝一刀と大五郎あなたが考える理想の父子を教えて下さい。皆さまもご都合に合わせてチャットに参加したり、もちろんチャットの会話ログを覗くだけでも結構です。

 

のんびりと楽しんではみませんか。当日は以下の動画からオンライン雑談会を実施しますよー。

 

 

🔸愉快な中の人たち一覧🔸

はじめての三国志主宰 おとぼけ(田畑雄貴)

おとぼけ(主宰)

 

数々の思いつきで場を散らかした後、kawauso編集長に丸投げし去っていく。ネットの不特定多数無限大の可能性にロマンと情熱を捧げる「はじめての三国志」の創設者。鹿児島出身、幼少期は自然豊かな豪州で生活するもホームシックになり帰国。帰国子女を対象とした学校適応支援のおかげで辛うじて高校に入学できるもガッポリと日本史の知識が抜けているため現在、勉強中。

 

はじめての三国志編集長 kawauso

kawauso(編集長)

 

三国志と日本史と世界史と都市伝説を手掛けるライター。主に書いているのは戦国時代記事だが、他の人が調べない戦国のマニアックな情報を集めてしまう癖がある。本能寺の変については、光秀単独犯説で黒幕いない派

 

本能寺の変の特集

 

麒麟がくる

 

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ほのぼの日本史

複雑な歴史もみるみるわかる。
ほのぼの日本史は歴史を読むサプリです。
1日4分たった1記事読むだけで日本史欠乏症が治ります。

-イベント情報, 当サイトからのお知らせ